

ブレス南花田は、自宅で暮らしていたように生活できる施設。
昼食を午後2時に召し上がる入居者様も。食事時間もお一人おひとり合わせます。
入居者様とじっくり向き合い、丁寧にケアできるのが良さ。
高齢者施設は、たくさんの入居者様がいっしょに暮らす場所です。みなさまが幸せに毎日を過ごすことができるよう、施設にもスタッフにもたくさんのルールが決められています。 でも、ルールよりも大切なのは、その人らしさを発揮できること。最低限の規則は守りながら、スタッフの自由な発想をケアに生かしてほしいと思っています。 そのために宝生会が取り組んでいるのは、組織の階層をできるだけシンプルにすること。部長、課長、課長代理といったいくつもの階層をつくるのではなく、スタッフのまとめ役はリーダー、リーダーのまとめ役は施設長というように、現場の意見が施設長にすぐ届く形にしています。 こうしたな、と思うことがあれば、どんどん提案し、のびのび実践してください。
具体的な
福利厚生